あなたに一番気にして欲しいことは、
コストや反応率だけでなくて
●「何で、反応率が悪かったのか?」
●「どうして、反応率が良かったのか?」
です。
しかし、その反応率の理由が分らなくて困っている人が多いのも事実。
実は、これが簡単に分かる方法があります。
それは、発送するDMを2通り同数用意するのです。
「キャッチコピー」、または「紙の色」など1箇所だけを変えます。
そして、反応率の良い方を採用して、次回
その良い反応を示したDMと1箇所だけ変えたDMを出し、反応を見ます。
これを繰り返して、今後の対策を考えていきます。
変更する箇所の例は
返信用紙の紙の厚さ・色・大きさ・形
発送月、到着曜日
キャッチコピー
写真
文章の長さ
無料サンプル・おためし品
そして封筒の大きさ、材質
その他
など、たくさんあります。
また、これらの違いは、実際にテストしてみないと分からないのが現実です。
どんどん試して、自社独自のデータを蓄積し、
CPI(反応率)・CPO(成約率)の上がる、成功DMをどんどん作って下さい。 |